イメージ画像

埼玉出のリフォームは断熱材の利用も。

埼玉奥秩父に住んで20年になります。
ここは寒い土地です。
何故か話題にもなりませんが、埼玉都心から比べるとかなり寒い地域です。
考えたら東京でも奥多摩地区は、寒いですから。
とうとうリフォーム 埼玉を考えるようになりました。
特に今シーズンは寒風が吹きまくっている感じです。
懐も寒ければ、外の空気も冷たい、イヤな世の中です。
せめて我が家だけでも暖かくしようと思いました。
やはりリフォーム時には、断熱材を入れる決心をしました。
暖房が逃げていかないように、一度温まった空気を逃がさないような家造りを
考えました。
しかし、断熱材と言っても種類があるのです。
断熱材は無機繊維系、発泡プラスチック系、天然素材系の3つに分けられています。
どの断熱材も、もとの基材はガラスやプラスチックなのです。
これらは、空気やガスをいかに小さく、動かなく固定するかで熱伝導率が決まります。
一般的には、グラスウール素材とかロックウール素材、そして硬質ウレタンフォーム
など使われています。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年1月5日 | |

カテゴリー:埼玉のリフォーム

このページの先頭へ